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2026.08.13 更新
2026.08.13 更新

VOOM終了!LINEヤフー広告の主要配信面”トークリスト・LINE NEWS・ホーム・ミニアプリタブ”の特徴&選び方

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N.F.

デジタル広告 コンサルタント

2026年9月30日(水)をもって、LINE VOOMがサービスを終了します。これに伴い、LINE VOOMの掲載面への広告配信も同時に終了することが発表されました。

また2026年4月には「LINE広告」と「Yahoo!広告 ディスプレイ広告」が統合され、「LINEヤフー広告 ディスプレイ広告(運用型)」になりました。LINEアプリ側でも、ホームタブのリニューアルやウォレットタブの「ミニアプリタブ」への刷新が進んでいます。

配信面の状況がこの1年で大きく変わっています。本記事では、いま押さえておきたいLINEアプリ内の主要な配信面4つ(トークリスト・LINE NEWS・ホーム・ミニアプリタブ)について、掲載位置・届くユーザー・使えるフォーマット・クリエイティブのコツを整理して解説します。

配信面の選択肢が変わった今、自社に合う配信面の組み合わせを相談しながら決めたいという方は、下記よりお気軽にお問い合わせください。

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その他の配信面を含む、すべての配信面の一覧は下記からダウンロードしてご活用ください。

この記事を書いた人

N.F.

新卒でプライムナンバーズ株式会社に入社後、広告運用やオペレーションに携わったのちマーケティング担当に変身。もちろんLINE広告の運用経験もアリ。そのときに得た知見も含めて、知っておきたい情報をぎゅっとまとめてお伝えします。

LINE VOOM終了で配信面はどう変わる?

LINEヤフーは2026年7月30日、LINE VOOMのサービス終了にともない、LINE VOOMの掲載面へのディスプレイ広告(運用型)の配信を2026年9月30日(水)で終了すると発表しました(実施日は変更される可能性があります)。

参考:「LINE VOOM」のサービス終了に伴う広告配信終了について

プレイスメントターゲティングで配信対象をLINE VOOMのみに設定している広告グループは、実施日以降、広告が配信されなくなります。該当する広告グループがある場合は、実施日までに配信面の設定を見直しておきましょう。なお、配信終了後も、過去の配信実績はパフォーマンスレポートから確認できます。

LINEアプリでもVOOMタブは下部メニューから消える

広告面だけでなく、LINEアプリ自体のリニューアルも進んでいます。下部メニューには新たに「ショッピング」タブが追加され、LINE VOOMは「ホーム>サービス」へ移動します。あわせて、VOOMのカメラ・テーマ・ハッシュタグ検索も利用できなくなります。

切り替えは順次行われるため、一時的にVOOMタブが再表示される場合もあります。※具体的な実施日は公表されていません。

縦型動画のはLINE NEWS・ホーム・ミニアプリタブへ

LINE VOOM向けに縦型動画(9:16)のクリエイティブを用意していた場合も、そのアセットが無駄になるわけではありません。縦型動画はLINE NEWS・ホーム・ミニアプリタブでも利用可能なため、これらの面への配信をおすすめします。

※LINEヤフーからLINE VOOMの「代替配信面」としての公式な案内は出ていないため、上記は利用可能フォーマットをもとにした運用上の考えです。

統合後のプレイスメント選択方法

配信面の話に入る前に、広告プラットフォーム自体の変更を押さえておきましょう。2026年4月1日、「LINE広告」と「Yahoo!広告 ディスプレイ広告」が統合され、「LINEヤフー広告 ディスプレイ広告」の提供が開始されました。あわせて「Yahoo!広告 検索広告」は「LINEヤフー広告 検索広告」へと名称が変わっています。

配信面の指定は「プレイスメントターゲティング」でおこなう

旧LINE広告では広告グループごとに配信面を選ぶ「プレースメント機能」が使われていましたが、統合後は「プレイスメントターゲティング」が配信面をコントロールする機能にあたります。プレイスメントリストを作成し、広告グループ単位で配信対象・除外対象を設定するかたちです。

LINEアプリ全体だけでなくトークリストやLINE NEWSといった配信面単位での指定ができます。プレイスメントリスト作成時には、URLだけでなく「配信先名」での検索もできます。

配信面別の成果はレポートで確認できる

どの面でどのようなパフォーマンスだったかは、レポート項目の「配信先名」配信先URLレポートで確認できます。面ごとの成果を見ながら、注力する面・除外する面を判断していきましょう。

【コラム】CPCの制御でCPAが改善することも

広告運用コンサルタント S.R.

LINE広告では、コンバージョン単価(CPA)の目標を300円以下に設定できません。300円以下の単価でコンバージョンを獲得したい場合は、クリック単価(CPC)の目標を下げて調整することをおすすめします!現在クリック獲得目的の広告を運用していますが、コンバージョン単価も抑えられています。

成果の中心は「トークリスト」と「LINE NEWS」

配信面が選べるということは、成果の出やすい面を狙って広告を出せるということです。LINEヤフー公式は、2025年9月1日〜11月30日の運用型ディスプレイ広告のデータをもとに、「トークリスト面とLINE NEWS面への対応が非常に重要」と説明しています。

参考・画像引用:ディスプレイ広告(運用型)でLINE面へのアプローチを最大化する設定と運用のポイント

LINE面でのコンバージョン獲得はこれらに集中する傾向にあるようです。どこから手をつけるか迷った場合は、まずこの2面にきちんと対応したクリエイティブを用意するのがよいでしょう。

配信面を絞りすぎない

一方、最初から掲載面を絞ったり、プレイスメントターゲティングでLINE面を除外したりすることはおすすめできません。配信面を少なくしすぎるとと配信ボリュームが落ち込み、かえって成果が不安定になってしまいます。

また、自動入札が過去7日間のデータを参照して最適化するため、配信開始直後すぐに成果を判断せず7日間は様子を見ることが推奨されています。

配信面を指定したほうがよい場合

下記のような場合には、配信面の指定が有効です。

・配信面ごとにクリエイティブを分けて配信したいとき
・配信面ごとにターゲティングや予算を変えて配信したいとき
・レポートで成果が著しく悪い面が特定できており、そこを除外したいとき

【コラム】LINE広告の「LINE広告ネットワーク面」はCVR悪化の原因に

広告運用コンサルタント W.H.

LINE広告の運用で、クリック率は前月より大幅に上がったのにコンバージョンが0件に落ち込むという事象がありました。原因を調べると、自動配置によってLINEアプリ内ではなく「LINE広告ネットワーク(外部アプリ面)」にばかり配信が寄ってしまっていました。誤タップを誘発しやすい面だったため、ネットワーク面を除外したところ、翌月にはすぐにCVが回復しました。

LINEアプリ内で目立つ主要配信面4選

ここからは、LINEアプリの中でとくにユーザーの目に触れやすい4つの配信面を取り上げます。掲載位置・届くユーザー・利用できるフォーマット・クリエイティブ制作のコツをまとめて解説しますので、配信面を選ぶ際にご利用ください。

①トークリスト

LINEのトークリスト最上部に表示される枠です。LINEアプリのなかで最もアクティブに使われるトーク画面の一番上に出るため、大規模なプロモーションにも活用できます。

届くユーザー

LINEの国内月間利用者数は1億ユーザー(2025年12月末時点)。トークはLINEの中心機能であり、特定の興味関心に偏らず幅広い年代・属性に広くリーチできるのがこの面の強みです。

利用可能なフォーマット

トークリストでは下記のフォーマットが利用可能です。

フォーマットサイズ/アスペクト比
Card1200×628
Square1080×1080
画像(小)600×400
画像(アニメーション)600×400
動画Card16:9 ※
動画Square1:1 ※
動画(小)16:9/1:1

※動画Card・動画Squareの配信には「小さい広告枠への動画配信を有効にする」の設定が必要です。
なお、カルーセルと縦型動画(9:16)はトークリストでは利用できません。一方、画像(アニメーション)が使えるのは主要4面のなかでトークリストだけです。

クリエイティブ制作のコツ

まず押さえたいのは画像サイズです。LINEヤフー公式は3:2(600×400)の画像は「トークリスト面で非常に視認性が高い」としており、基本の1:1・1.91:1に加えて3:2を用意することでトークリストへの配信機会を広げられると案内しています。

そのうえで、トークリストは小さい広告枠であるため、小さい画像でいかにわかりやすく伝えるかがポイントになります。下記を踏まえて制作すると、効果的なクリエイティブにすることができます。

■人物画像を使用
商品のターゲットを想定した人物画像を使用することで対象をわかりやすく伝え、ユーザーの目を引くことができます。
■手書き風のフォントを使用
温かい印象を与え、親近感を持ってもらいやすくなります。
■商品の画像を使用
商品画像やブランドロゴを載せることでシンプルで洗練された印象を与え、商材の魅力をダイレクトに伝えることができます。
■商材に関連する絵文字の活用
見慣れた絵文字をつけることでユーザーの目につきやすくなります。
■動く矢印の使用
画像の左側にあるテキスト部分に向かって動く矢印を使用することで、テキストに注目を集めることができます。

配信面ごとに特徴が異なり、自社の商材にどの配信面が合うのか判断しづらいという方は、選定のご相談を承っています。

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②LINE NEWS

LINEアプリ下部の「ニュース」タブから見られるニュース一覧ページ、および430媒体(2023年1月時点)のアカウントメディア内に配信されます。

届くユーザー

LINE NEWSの月間アクティブユーザーは約7,700万人以上(2021年8月時点)、月間PV数は154億を超える国内最大級のニュースサービスです。日常的にニュースをチェックし、消費行動に積極的なユーザーにアプローチできます。

利用可能なフォーマット

LINE NEWSでは下記のフォーマットが利用可能です。

フォーマットサイズ/アスペクト比
Card1200×628
Square1080×1080
Carousel1080×1080
画像(小)600×400
動画Card16:9
動画Square1:1
動画Vertical9:16

カルーセルと縦型動画の両方が使える面です。LINE VOOM終了で行き場を探している縦型動画アセットの受け皿としても有力な選択肢になります。

クリエイティブ制作のコツ

ニュース記事と並んで表示されるため、記事コンテンツ同様続きが気になる・詳細を見たくなるようなクリエイティブにすることがポイントです。その上で下記を踏まえて制作すると、効果的なクリエイティブにすることができます。

■長文で丁寧に説明する
スクエア画像を縦に2分割し、片方に画像を、もう片方に長文の説明を記載します。
画像とテキストを明確に分けることで可読性が高まります。
■縦型動画は「音声オフ」前提でつくる
LINEでは音声オフがデフォルトのため、伝えたい情報は画面上のテキストで示します。またサムネイルをカスタマイズできないため、0秒地点で注意を引く構成にすることが公式でも推奨されています。一部の掲載面ではトリミングが発生する可能性があるため、重要な情報は画面の端に配置しないよう注意しましょう。

③ホーム

LINEアプリ内の「ホーム」タブに配信される面です。ホームタブは2026年3月5日から順次リニューアルが進んでおり、従来の友だちリスト中心の画面から大きく姿を変えています。

アクティビティエリアとコンテンツエリア

新しいホームタブは2層構造になりました。

■アクティビティ
友だちリストやよく使うサービスへのアクセス、友だちに関する新着通知、気象状況などの生活情報を提供する、従来の機能を拡張したエリアです。
■コンテンツ
ニュース・スポーツ・エンターテインメントなど、ユーザーの興味関心に合わせた幅広いジャンルの情報が並んでいます。上部には話題性の高い記事や投稿を大きな動画・画像とともに掲載する「Today’s pick」が置かれ、リアクションボタンによって表示内容がパーソナライズされていきます。

つまりホームは「友だちリストの画面」から、ユーザーが情報を見に来る画面へと役割が広がったことになります。

参考:LINE、ホームタブのリニューアルを開始

広告はインフィード型で配信

リニューアルされたホームタブも、コンテンツの間に自然に差し込まれるインフィード型広告に対応しており、静止画広告・動画広告・カルーセル広告・友だち追加広告など多様なフォーマットが利用できます。

移行期間中は既存のホームタブと新しいホームタブの両方に自動的に広告が配信され、将来的には新しいホームタブのみの配信へ移行する予定です。広告主側で特別な設定変更は必要ありません。

利用可能なフォーマット

ホームでは下記のフォーマットが利用可能です。

フォーマットサイズ/アスペクト比
Card1200×628
Square1080×1080
Carousel1080×1080
画像(小)600×400
動画Card16:9
動画Square1:1
動画Vertical9:16

クリエイティブ制作のコツ

リニューアル後のホームはニュースや動画などのコンテンツが並ぶ面です。周囲のコンテンツに埋もれずスクロールを止められるかが勝負になります。LINEヤフー公式は「良いクリエイティブ」の条件として①ユーザーのスクロールを止める ②即座に理解・記憶できる ③ユーザー視点で共感できるの3点を挙げています。

その上で下記を踏まえて制作すると、効果的なクリエイティブにすることができます。

■バリエーションを並べる
スクエア画像を4分割して複数の商品を並べることで、どれか1つにでも興味を持った人にクリックしてもらいやすくなります。
■ユーザー体験型のコンテンツにする
2枚の画像を並べて間違い探しにしたり診断形式にしたり、ユーザーが体験できるコンテンツにすることで能動的な行動を促すことができます。

④ミニアプリタブ(旧:ウォレット)

2026年2月、LINEアプリの「ウォレットタブ」が「ミニアプリタブ」へと刷新されました。ポイント管理・モバイルオーダー・予約・ゲームなど、さまざまなアプリを集約した場所です。お金に関するサービスだけでなくその他の細かい機能も統合されたイメージです。

広告枠は3枠から2枠へ

掲載面の名称が「ウォレット」から「ミニアプリ」に変更されたことにともない、広告枠は3枠から2枠に減り、①「マイミニアプリ」一覧の下部、②ミニアプリタブ最下部、の2箇所になりました。

プレイスメントURL(ad.line.me/wallet)は変更されないため、これまで「ウォレット」を配信対象に設定していた広告グループは自動的にミニアプリタブへ配信されます。広告主側での設定変更は不要です。

届くユーザー

LINEミニアプリの月間利用者数は1,680万人超、リリース済みのサービスは25,000件以上(いずれも2025年9月末時点)。店舗の予約やポイント利用など、オフラインとオンラインの両方でLINEを使うユーザーに接触できるのが特徴です。

利用可能なフォーマット

ミニアプリタブでは下記のフォーマットが利用可能です。

フォーマットサイズ/アスペクト比
Card1200×628
Square1080×1080
Carousel1080×1080
画像(小)600×400
動画Card16:9
動画Square1:1
動画Vertical9:16
動画(小)16:9/1:1

主要4面のなかで最も対応フォーマットが広い面です。手元にあるアセットをそのまま活かして配信を広げやすい面といえます。

クリエイティブ制作のコツ

ミニアプリタブは、ユーザーが「何かを使う・予約する・受け取る」目的で開くタブです。そのためクーポン・ポイント・予約・来店特典など、行動に直結する訴求と相性が良い面といえます。

また枠が3つから2つに絞られたことで、1枠あたりの視認性は相対的に高まっています。サービス一覧に並んでも埋もれないよう、何が得られるのかを一目で伝えられるクリエイティブを用意しましょう。

【コラム】効果が出やすいクリエイティブの傾向

広告運用コンサルタント S.R.

視認性が高いものが成果が良くなるように思えます。現在私は文字のみのクリエイティブ動物のイラストが含まれるクリエイティブを配信していますが、動物のイラストがあるもののほうが成果が良いです。色が明るい・イラストを含むなど目に留まりやすいクリエイティブを複数用意し、成果を比較するのがよいと思います。

配信面別|利用可能なフォーマット一覧

主要4配信面で利用できるフォーマットをまとめると下記のとおりです。

フォーマットトークリストLINE NEWSホームミニアプリタブ
Car
d(1200×628)
Square
(1080×1080)
Carousel
(1080×1080)
画像(小)(600×400)
画像
(アニメーション)
動画Card(16:9)◯※
動画Square(1:1)◯※
動画Vertical(9:16)
動画(小)

※トークリストへの動画Card・動画Squareの配信には「小さい広告枠への動画配信を有効にする」の設定が必要です。
画像(アニメーション)はトークリストでのみ利用可能で、逆にカルーセルと縦型動画(9:16)はトークリストでは利用できません。配信面によって使えないフォーマットがあるため、配信面を決める際にご確認ください。

その他の配信面を含む、すべての配信面の一覧は下記の記事で解説しています。あわせてご参照ください。

優先すべき画像サイズ

LINE面への配信を広げるうえで、公式が案内しているクリエイティブサイズの優先順位は下記のとおりです。

アスペクト比推奨サイズ主な配信先
1.91:11200×628必須。ヤフー面を中心に幅広く配信
1:1600×600必須。ヤフー面を中心に幅広く配信
6:5600×500ヤフー面
3:2600×400LINE面(とくにトークリスト)

必須は1:1と1.91:1の2サイズ。そのうえで3:2(600×400)を追加することで、視認性の高いトークリスト面への配信機会が広がります。LINE面のために別キャンペーンを作成する必要はなく、既存のキャンペーンにサイズを足していく形で対応できます。

LINE面を活用した成果事例

LINE面を除外せず活用した場合の改善事例は下記のとおりです。

業種配信金額コンバージョンCPA
ヘルスケア約270%増加約250%増加上昇を6%に抑制
健康食品20%増加283%増加69%低下
金融9%増加17%増加7%低下

いずれも配信ボリュームを増やしながらCPAを維持・改善できた事例です。配信面を絞り込む前に、まずはLINE面へ十分に配信できる状態(対応サイズの入稿・LINE面の除外解除)を整えることが成果につながります。

【コラム】Yahoo!広告の配信面は実際どう?

広告運用コンサルタント S.R.

LINE広告側からYahoo!ディスプレイ広告に配信することができますが、体感ではそこまで成果が良くなるイメージはありません。Yahoo!広告に配信したいのであればやはりYahoo!広告として配信する方が成果が出やすいと思います。

配信面×クリエイティブで成果を最大化する

LINE VOOMの終了やホームタブのリニューアル、ウォレットタブのミニアプリタブ化、LINEヤフー広告への統合など、この1年でLINEの配信面は大きく変化しました。

まずは成果の中心となるトークリストとLINE NEWSに対応しつつ、リニューアルで役割が広がったホームや、対応フォーマットの多いミニアプリタブへ配信を広げていくとよいでしょう。そのうえで、配信面の特性に合わせたクリエイティブを用意し、レポートで面ごとの成果を確認しながら検証を重ねることが、統合後のLINE面を活用するポイントです。

「どの配信面を選べばよいかわからない」「自社の商材に合った配信面の組み合わせを知りたい」という方は、下記のボタンよりお気軽にお問い合わせください。

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N.F.

デジタル広告 コンサルタント

広告運用コンサルタントとして新卒入社後、コンテンツプランナーに変身した。運用経験を活かしたコンテンツを制作できるよう日々奮闘中。右利き。酒と食べ物に興味がないが、酒と食べ物もまた私に興味がない。