【各媒体一覧あり】Web広告のターゲティングとは?種類・設定方法を媒体別に解説

本記事では、Web広告における「ターゲティング」の基本から、主要な9媒体(11種類の広告)で設定できるターゲティングの種類まで、初心者の方にもわかりやすく解説します。各媒体の詳細記事へのリンクと、無料でダウンロードいただける一覧資料も用意しています。あわせてご活用ください。
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目次
Web広告の「ターゲティング」とは?
「ターゲティング」とは、広告を配信する対象(ユーザー)や掲載場所を、特定の条件で絞り込むことを指します。不特定多数に広告を見せるのではなく、自社の商品やサービスに関心を持つ可能性の高いユーザーに絞って配信することで、広告費用の無駄をなくすことが主な目的です。
20代女性向けのコスメを販売しているなら、「20代の女性」「美容に興味がある人」などの条件で配信対象を絞り込み、見込み客に効率よくアプローチできます。ホリデーシーズンなどプレゼント用に購入されることを考慮する際には、年齢や性別の幅を広げて配信しても効果が得られる場合があります。
このように、商材にドンピシャのターゲットだけでなく幅を持たせたほうが効率が良いこともあります。ターゲティングは広告主の工夫次第で成果が伸びる設定なのです。
ターゲティングとリターゲティングの違い
配信する人を”絞る”という点では同じなのですが、配信対象が異なります。
| 用語 | 意味 |
| ターゲティング | 条件を指定して配信対象を絞り込むこと全般 |
| リターゲティング | 一度自社サイトを訪問したユーザーに再度広告を配信すること |
リターゲティングはターゲティングの一種です。「サイト訪問者」という条件でターゲットを絞り込む手法、という理解でOKです。
ターゲティングの2つの軸①「人」と「面」
Web広告のターゲティングは、大きく分けて2つの軸で考えます。これらを組み合わせるとよりターゲティングの精度が上がります。
| 軸 | 内容 | 具体例 |
| 人(オーディエンス)ターゲティング | 「どんなユーザーに配信するか」を指定 | 年齢、性別、興味関心、行動履歴 |
| 面(コンテンツ)ターゲティング | 「どこに配信するか」を指定 | Webサイト、YouTubeチャンネル、トピック(サイト全体のテーマなど) |
「人」に対するターゲティング
ユーザーの属性や行動に基づいて配信先を決める方法です。「この人は自社の商品に興味がありそう」という基準で絞り込みます。
- 年齢・性別・地域などの基本属性
- 興味関心(趣味、ライフスタイル)
- 行動履歴(サイト訪問、購入履歴)
- ライフイベント(結婚、引っ越し、転職)
「面」に対するターゲティング
広告が掲載される場所に基づいて配信先を決める方法です。「このサイト・コンテンツを見ている人なら興味がありそう」という考えで絞ります。
- プレースメント(特定のサイトやアプリを指定)
- トピック(特定のテーマに関連するコンテンツ)
- キーワード(特定のキーワードを含むページ)
ターゲティングの2つの軸②「自動」と「手動」
ターゲティングを考えるもう一つの括りとして「自動ターゲティング」と「手動ターゲティング」があります。媒体によっては、広告主が性別や年齢などを手動でターゲティングするのではなく「媒体のAIにターゲティングを任せる」こともできます。現在はAIが進歩していることもあり、自動ターゲティングが主流になりつつあります。
自動ターゲティングを活用できる主な媒体として、Google広告(デマンドジェネレーション・P-MAX)やMeta(Instagram・Facebookほか)が挙げられます。
これらは、広告主が最低限の情報(AIにターゲティングのヒントとして与えられるもの)を設定するだけで”成果が出そうな人”を自動で選定して配信してくれます。

それぞれの媒体の詳細は下記をご覧ください。
主要なターゲティングの種類一覧
Web広告で使える主なターゲティングの種類は下記のとおりです。※媒体によって利用できるか否かは異なります。
| ターゲティング名 | 概要 | 対応媒体例 |
| デモグラフィック | 年齢・性別・地域・世帯収入などの属性で絞り込む | 主要媒体 |
| 興味関心(インタレスト) | ユーザーの趣味・関心事で絞り込む | 主要媒体 |
| 行動ターゲティング | 購買履歴やアプリ利用などの行動データで絞り込む | Meta/LINE/TikTokなど |
| リマーケティング | 自社サイト訪問者に再度広告を配信 | 主要媒体 |
| 類似オーディエンス | 既存顧客に似た特性を持つ新規ユーザーを探す | 主要媒体 |
| カスタマーマッチ | 自社の顧客データ(メールアドレス等)を活用 | Google/Meta/LINEなど |
| プレースメント | 特定のサイトやアプリに配信先を指定 | GDN/YDAなど |
| トピック | 特定のテーマに関連するコンテンツに配信 | GDN |
| キーワード | 指定キーワードを含むページや検索結果に配信 | Google/Yahoo!など |
デモグラフィックターゲティング
最も基本的なターゲティングです。ユーザーの年齢、性別、地域、世帯収入などの属性情報で配信対象を絞り込みます。
「30代女性向けの商品だから30代女性に絞って配信する」というシンプルな使い方ができます。
興味関心(インタレスト)ターゲティング
ユーザーが興味を持っているカテゴリを指定して配信する方法です。各媒体が用意した大量のカテゴリ(例:スポーツ、美容、旅行、ゲーム)から選択します。
ユーザーの検索履歴や閲覧履歴、SNSでの行動などから興味関心が推測されています。
行動ターゲティング
ユーザーの実際の行動データに基づいてターゲティングする方法です。
行動データの例
オンラインでの購買履歴
アプリのインストール・利用状況
デバイスの利用状況
興味関心よりも「実際に行動を起こしている」ユーザーを狙えるため、購買意欲の高い層にアプローチできます。
リマーケティング(リターゲティング)
一度自社のWebサイトやアプリに訪問したユーザーに対して、再度広告を配信する手法です。
すでに自社の商品・サービスを認知しているユーザーへのアプローチなので、コンバージョン率が高くなりやすいのが特徴です。「カートに商品を入れたが購入しなかったユーザー」への再アプローチなどに効果的です。
類似オーディエンス
既存の顧客リストやサイト訪問者リストをもとに、その人たちと行動パターンや興味関心が「似ている」新規ユーザーを、AIが自動で探し出してくれる機能です。
自社の優良顧客に似た新規見込み客を効率的に開拓できるため、新規顧客獲得に非常に有効です。
カスタマーマッチ
自社が保有している顧客データ(メールアドレス、電話番号など)を広告媒体にアップロードし、そのユーザーにターゲティングする機能です。
「最近アクションがない顧客への再アプローチ」もできますし、除外する設定にすれば「既存顧客以外の(新規の)ユーザーだけに配信する」といった使い方ができます。
媒体別ターゲティング比較
各媒体のターゲティングの特徴をまとめると下記のようになります。
| 媒体 | 特性 | おすすめ商材 |
| Google検索 | 検索キーワードで顕在層にアプローチ | 全般(特に比較検討型商材) |
| Googleディスプレイ | 豊富なカテゴリで潜在層にリーチ | 認知拡大、リマーケティング |
| YouTube | 動画で商品理解を促進 | 高単価商材、ブランディング |
| Microsoft | ビジネスユーザー向け LinkedInと連携 | BtoB商材 |
| Yahoo!(YDA) | 国内ユーザーへの幅広いリーチ | 国内向けBtoC商材 |
| LINE | 幅広い年齢層、国内最大級リーチ | 全般(特に国内BtoC) |
| ビジュアル訴求、若年層(女性) | 美容、ファッション、ライフスタイル | |
| ビジネス訴求向き | BtoB商材、高額商材 | |
| X | リアルタイム性、話題性 | エンタメ、イベント、新商品発売 |
| TikTok | 若年層、エンタメ性の高い訴求 | コスメ、アパレル、ゲーム |
| ビジネス属性で絞れる | BtoB、採用 |
【媒体別】ターゲティングの詳細まとめ
主要な9媒体(11種類の広告)ごとに、設定できるターゲティングの概要を紹介します。各媒体の詳細は個別の記事で解説していますので、あわせてご活用ください。
Google広告のターゲティング
Google広告は、検索広告・ディスプレイ広告(GDN)・YouTube広告など複数のキャンペーンタイプがあり、それぞれ設定できるターゲティングが異なります。
主なターゲティング
詳しいユーザー属性(年齢、性別、世帯収入、子供の有無)
アフィニティカテゴリ(興味関心)
購買意向の強いオーディエンス
リマーケティング
カスタマーマッチ
カスタムセグメント
Google検索広告のターゲティング
検索広告は「検索キーワード」がターゲティングのメインです。「広告運用サービス」というキーワードで検索した人に「広告運用サービスの広告」を出すなど、ユーザーのニーズにドンピシャなアプローチができます。
性別や年齢などユーザー属性を指定することもできますが、ほとんどの場合は必要ありません。むしろ設定してしまうと、ドンピシャなキーワードで検索しているのに配信されない人が出てしまうなどもったいないことになりかねません。
ターゲティングを絞らずに、「配信した結果どの属性の成果が良かったか?」のみを確認するモニタリングという機能もあります。その結果を見て明らかに成果が良い属性が見つかったら、ターゲティングに設定して多めの予算で配信するのもよいでしょう。
Googleディスプレイ広告(GDN)のターゲティング
GDNは「人」と「面」の両方でターゲティングできる、柔軟性の高い媒体です。
| 種別 | ターゲティング名 |
| オーディエンス | 詳しいユーザー属性、アフィニティ、購買意向、ライフイベント、カスタムオーディエンス、リマーケティング |
| コンテンツ | トピック、プレースメント、キーワード |
2,000以上のカテゴリから選択できる「アフィニティ」「購買意向」「トピック」が特に充実しています。下記から一覧Excelをダウロードして、自社に合ったカテゴリを探してみてください。
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YouTube広告のターゲティング
YouTube広告は、動画の再生前後や再生中、おすすめ欄などに表示される動画広告です。Google広告の管理画面から配信設定を行います。
主なターゲティング
オーディエンスターゲティング(ユーザー属性、アフィニティ、購買意向、ライフイベント、カスタムオーディエンス、リマーケティング)
コンテンツターゲティング(トピック、プレースメント、キーワード)
「プレースメント」で特定のYouTubeチャンネルを指定すれば、そのチャンネルの視聴者にピンポイントで広告を配信できます。自社商材と親和性の高いチャンネルを選定しましょう。ただし登録者が少ないチャンネルのみを指定するなど、絞りすぎはおすすめしません。
Microsoft広告のターゲティング
Microsoft広告は、Bing検索やMicrosoft Edge、Outlookなどに配信できる広告です。ビジネスユーザーが多いのが特徴で、BtoB商材との相性が良い媒体です。
主なターゲティング
ユーザー属性(年齢、性別)
購買意向の強いオーディエンス
LinkedInプロフィールターゲティング(企業、業界、職種)
カスタムオーディエンス
リマーケティング
類似オーディエンス
「LinkedInプロフィールターゲティング」は、Microsoft広告ならではの機能です。LinkedInの企業情報、業界、職種をもとにターゲティングできるため、BtoB商材に非常に効果的です。
Yahoo!ディスプレイ広告(YDA)のターゲティング
Yahoo! JAPANのサービス内や提携サイトに配信できるディスプレイ広告です。LINEと統合し「LINEヤフー」となったたため、配信面やターゲティングが順次統合されています。
主なターゲティング
サイトリターゲティング
オーディエンスリストターゲティング(興味関心、購買意向、属性・ライフイベント)
サーチキーワードターゲティング(※2025年終了予定)
コンテンツキーワードターゲティング
プレースメントターゲティング
Yahoo! JAPANでの検索履歴を活用した「サーチキーワードターゲティング」が独自の強みでしたが、2025年に提供終了予定です。代替として「高度なセグメント」を利用したターゲティングへの移行が推奨されています。
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LINE広告のターゲティング
LINE広告は、月間9,700万人以上が利用するLINEアプリ内に配信できる広告です。幅広い年齢層にリーチできるのが最大の強みです。
| 種類 | 内容 |
| オーディエンスセグメント配信 | 地域、年齢、性別、OS、趣味・関心、行動、属性 |
| オーディエンス配信 | ウェブトラフィック、アプリアクティビティ、顧客データ、LINE公式アカウントの友だち |
| 類似配信 | 既存オーディエンスに似たユーザーへの配信 |
「LINE公式アカウントの友だちオーディエンス」は、自社のLINE公式アカウントを友だち追加しているユーザーへの配信や、逆に除外ができるLINEならではの機能です。
Meta広告(Facebook/Instagram)のターゲティング
Meta広告は、FacebookとInstagramという2つのプラットフォームに配信できる広告です。実名登録制のFacebookデータをベースとしているため、ターゲティング精度が非常に高いのが特徴です。
| 種類 | 内容 |
| コアオーディエンス | 地域、年齢、性別、言語、詳細ターゲティング(興味関心・行動・利用者層) |
| カスタムオーディエンス | 自社データをもとにしたリターゲティング |
| 類似オーディエンス | 既存顧客に似た新規ユーザーへの配信 |
| Advantage+オーディエンス | AIによる自動最適化 |
MetaのAIを活用した「Advantage+オーディエンス」の活用を推奨します。AIに任せることで、広告主だけでは見つけられなかった”隠れた優良顧客”を発見できる可能性があります。

【コラム】Advantage+オーディエンスは効果的?
広告運用コンサルタント W.S.
オンにしたほうが成果が良いです!私の経験上、オンにして配信して、オフに戻したことがないくらいです。どうしても決められたターゲット以外に出したくない場合を除き、一度試してみることをおすすめします。
Instagram広告のターゲティング
Instagram広告はMeta広告の一部として配信されるため、基本的なターゲティング機能はMeta広告と同じです。ただし、Instagramならではの配信面や利用者層の特性を考慮した設定が重要です。
Instagramユーザーは20〜40代の女性が多く、ビジュアル重視のコンテンツとの相性が良いSNSです。体感ですが、興味関心ターゲティングでは「美容」「ファッション」「グルメ」「旅行」などのカテゴリが特に効果的です。
Facebook広告のターゲティング
Facebookには、ビジネスSNSとしての側面があります。それをBtoB訴求に活用できます。Instagramがトレンドやライフスタイルに強い一方、Facebookは仕事や役職に基づいた専門的な訴求に向いています。リードやセミナー申し込みの獲得に用いられることが多く、ビジネス関連のターゲティングがおすすめです。
X(Twitter)広告のターゲティング
X(旧Twitter)広告のターゲティング最大の特徴は「今この瞬間の興味関心やリアルタイムの挙動」をダイレクトに捉えられることです。
特定のキーワードを検索・ポストしたユーザーを狙う「キーワードターゲティング」や、競合アカウントのフォロワーに近い属性へ配信する「フォロワー類似ターゲティング」など、他媒体にはない独自の軸があります。テレビ番組やトレンドワードといった「今まさに話題になっているトピック」に対し、即時性のあるアプローチができます。
主なターゲティング
デモグラフィック(性別、年齢、地域、言語、デバイス)
オーディエンスタイプ(フォロワーターゲティング、興味関心、映画・TV番組、イベント、会話トピック)
カスタムオーディエンス(リスト、ウェブサイト訪問者、アプリアクティビティ)
また、Xに備わっている独自AI「Grok」にX広告に関する相談をすることもできます。X広告を拡散し成果を良くするためのアドバイスやターゲティングの選定など、X広告に特化したAIの目線から教えてもらえるためおすすめです。まだ活用したことがない方はぜひ会話してみてください。かなり詳しく教えてくれます。
▼アパレル商材のターゲティングを聞いた例▼


TikTok広告のターゲティング
TikTok広告のターゲティング最大の特徴は、ユーザーが自ら入力した情報ではなく、独自のアルゴリズムによる「コンテンツの視聴態度」に基づいていることです。
Facebookが「属性(誰か)」、Xが「キーワード(何を言ったか)」を重視するのに対し、TikTokは「ユーザーがどの動画を最後まで見たか」「どんなハッシュタグの動画に反応したか」というアプリ内の興味・行動データが優先されます。
特に「行動ターゲティング」では、過去1週間や15日間といった短期間に、特定のカテゴリーの動画を「完視聴した」「いいねした」「シェアした」人を抽出できます。
主なターゲティング
デモグラフィック(ロケーション、言語、性別、年齢)
興味関心・行動(興味関心カテゴリ、動画インタラクション、クリエイターインタラクション、ハッシュタグインタラクション)
デバイス(通信環境、OS、デバイスモデル、デバイス価格、キャリア)
オーディエンス(カスタムオーディエンス、類似オーディエンス)
LinkedIn広告のターゲティング
LinkedIn広告は、ビジネス特化型SNSであるLinkedInに配信できる広告です。BtoB商材や採用広告に特に強い媒体です。Microsoft広告とも連携していいるため、特にBtoB案件においては同時に配信するのもよいでしょう。
主なターゲティング
企業属性(企業名、企業規模、業界)
職務経歴(職種、スキル、学歴、経験年数)
興味関心
オーディエンス(ウェブサイト訪問者、メールリスト、類似オーディエンス)
「職種」「スキル」「企業規模」など、ビジネスパーソンの詳細な属性でターゲティングできるのはLinkedInならではです。「従業員100名以上のIT企業のマーケティング担当者」といったピンポイントな設定が可能です。
ターゲティング設定の3つのコツ
効果的にターゲティングを絞るためには少しコツが必要です。ぴったりなターゲティングカテゴリがあったとしても、それだけに絞るのはおすすめできません。
①最初は広めに設定し、徐々に絞り込む
ターゲティングは「絞りすぎない」ことが最も重要です。
初めから条件を絞りすぎると、本来コンバージョンしてくれたはずのユーザーを取りこぼしてしまう可能性があります。まずは広めに配信してデータを蓄積し、成果の悪いセグメントを除外していく方法をおすすめします。
②除外設定を活用する
配信したいユーザーだけでなく、下記のように「配信したくないユーザー」を指定することも重要です。
既に購入済みのユーザーを除外
自社や競合の社員を除外
成果が出にくい年齢層を除外
特にリマーケティングでは、購入済みユーザーを除外しないと「もう買ったのに同じ広告が出続ける」ということになり、ブランドのイメージを下げかねません。
③ABテストで検証する
「このターゲティングが正解だ」という思い込みは危険です。複数のターゲティングパターンを作成して、ABテストで比較検証しましょう。
例
興味関心Aグループ vs 興味関心Bグループ
類似オーディエンス1% vs 類似オーディエンス3%
リマーケティングユーザー vs 購買意向オーディエンス
パターンの作成にはAIが便利です。
迷ったらお問い合わせください
Web広告のターゲティングは、「人」と「面」、「自動」と「手動」、さらには各媒体で選択できる項目やカテゴリなど選択肢がかなり多岐にわたります。また、商材や広告クリエイティブの内容・広告を始めたタイミング(実績ありor始めたて)などでも、適切なターゲティングは変わります。
ターゲティング設定をはじめ、Web広告に関してお困りの方は、下記よりお気軽にお問い合わせください。ご相談・お見積りは無料で承っております。
お電話でのご相談も承っております。
TEL:03‐6276‐0568
営業時間:月~金 10時~18時
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