【アップデート後対応】 X(Twitter)広告管理画面の基本的な機能をキャプチャで紹介!入稿チェックリストつき
2026年に大幅なアップデートが行われました。本記事はアップデート後の管理画面に対応しています。
旧管理画面からの主な変更箇所
・詳細ターゲティングが「フォロワー類似」「キーワード」のみになった
・既存キャンペーン(旧形式のもの)が変更できない
・セールスキャンペーンが選択不可→選択できるようになりました。
・「エンゲージメント数」「アプリのエンゲージメント数」目的が選択不可(2026年3月時点)
本記事では、X広告の入稿・管理に使う広告管理画面の「どこを見ればよいのか」「実務でどこを触るのか」を中心に解説します。
ここでご紹介する内容を押さえておけば、「広告を出稿する→効果を確認する→改善する」という基本的な運用サイクルを回せるようになります。管理画面は一見すると複雑に見えますが、実務で実際に使う機能は限られています。初心者の方でも安心して読み進められるよう、必要なポイントに絞って解説します。
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目次
X広告と管理画面の全体像を把握する
基本情報として、X広告自体の構造と管理画面の主な機能をあわせて把握しておきましょう。階層構造を理解しておくことで、管理画面での操作がスムーズになります。例えば「予算を変更したい場合はキャンペーン単位」「ターゲティングや入札を調整したい場合は広告グループ単位」というように、目的に応じた適切な操作が判断できるようになります。
X広告の階層構造
X広告は、大きく分けて3つの階層で構成されています。
広告アカウント
最上位にあたるのが「広告アカウント」です。X広告のアカウントは、Xのハンドル(@ユーザー名)に紐づいて作成されます。ads.x.comにアクセスし、そこからアカウントを開設します。
アカウント作成時に選択した国・タイムゾーン・通貨は後から変更できないため、設定時には注意が必要です。支払い情報やアカウント設定、ユーザーのアクセス権限管理はこの階層で行います。
参考ページ:広告アカウントの作成
キャンペーン
アカウントの下に位置する階層で、広告運用の目的を決める場所です。X広告ではキャンペーンごとに目的を選択する仕組みになっており、目的に応じて課金方式が異なります。
キャンペーンレベルでは上限予算を設定することも可能です。
参考ページ:広告キャンペーンの期間と予算
広告グループ
キャンペーンの下に位置する階層で、日予算の設定、配信スケジュール、ターゲティング、入札戦略、ペーシング(配信ペース)の設定はすべてこの広告グループ単位で行います。
Google広告の「広告グループ」やMeta広告の「広告セット」に相当する階層です。1つのキャンペーン内に複数の広告グループを作成でき、広告グループごとに異なるターゲティングや予算配分を設定できます。広告クリエイティブ(ポスト)もこの階層に紐づけます。
参考ページ:X広告キャンペーンの基本
管理画面の主な機能
X広告の管理画面には、Xアカウントのアイコン上部メニュー>「広告」からアクセスできます。

ログインすると、左側のメニューから各種機能が使えます。

ここでは、「これだけ覚えておけばOK」という重要な機能をサマリーとしてご紹介します。
キャンペーン
キャンペーンの一覧表示、新規作成、各種設定の編集、配信ステータスの管理を行うメイン画面です。広告グループや紐づくクリエイティブもここから管理します。

クリエイティブ
広告に使用するポスト(プロモーテッド広告)の作成・管理を行う画面です。プロモーテッド専用ポストもここから作成できます。

アナリティクス
キャンペーンの配信成果を確認するダッシュボード画面です。期間の絞り込みや、オーディエンスの属性別の内訳を確認できます。

ツール(後述)
広告エディターやオーディエンスの設定など各種ツール(後述)にアクセスできる画面です。

アカウント設定
画面右上のアカウント名をクリックすると表示されるメニューから、支払い方法の追加・アカウント設定・アクセス権の編集画面などにアクセスできます。

各機能の使い方:ツール
上部メニューの「ツール」から利用できる各機能をご紹介します。メインで使うというよりは、大量のデータを一括で管理するための機能です。
一括エディター
キャンペーン・広告グループ・広告の設定をExcel形式のファイルで一括管理・編集できる機能です。広告データを表形式でエクスポートして修正し、再度アップロードすることで変更を一括で反映できます。これにより、予算やターゲティング、広告文などを複数の広告で同時に更新したり、大量の広告を効率的に入稿したりすることができるようになります。大量の広告を運用する際やABテストを行う際に効率よく作業できます。


オーディエンス(後述)
特定のユーザー属性や行動データをもとに広告を配信する対象を設定できるターゲティング機能です。自社の顧客データ(メールアドレスや電話番号など)をアップロードして既存顧客に広告を配信したり、サイト訪問者やアプリ利用者などの行動データをもとに再アプローチしたりできます。また、既存顧客に似たユーザー(=類似オーディエンス)を作成して新規顧客の獲得にも活用できます。

作成できるオーディエンスタイプは「リスト」「ウェブサイトアクティビティ」の2種類です。

「リスト」を選ぶと顧客リストのアップロード画面に遷移します。

「ウェブサイトアクティビティ」では、ターゲティングの条件としたいURLを設定します。

アプリマネージャー
広告アカウントに自社のモバイルアプリを登録・連携するための機能です。アプリを追加すると、アプリのインストールやアプリ内行動を計測できるようになり、アプリインストール広告やアプリエンゲージメント広告の配信が可能になります。また、計測ツール(MMP)と連携すると、インストール数やアプリ内イベントを広告の成果として分析・最適化できます。

イベントマネージャー(後述)
Webサイトやアプリ上で発生したユーザー行動(コンバージョン)を計測・管理する機能です。Xピクセル(計測タグ)をサイトに設置し、購入・問い合わせ・会員登録などのイベントを設定することで、「広告をきっかけに発生した成果」を計測できます。広告の効果測定やコンバージョン最適化が可能になり、どの広告が成果につながっているかを分析できます。コンバージョン獲得目的で広告を配信する際に操作する画面です。

各機能の使い方:支払い情報とアカウント設定
管理画面右上のアカウント名をクリックすると表示されるドロップダウンメニューから「支払い方法を追加」を選択すると、支払い方法の設定画面に進みます。支払い方法の設定をしないと広告が配信できないため、必ず最初に確認する箇所です。すでに設定されている場合は新しい支払い方法を追加できます。
X広告のセルフサーブ(自己管理型)アカウントでは、クレジットカードまたはデビットカードで支払いを行います。対応しているカードブランドは、Visa、Mastercard、American Express、Discover、JCB(日本円・米ドルのみ)などです。「Add new funding source」から新しいカードを追加します(参照:X公式ヘルプ「Billing basics」)。

同じドロップダウンメニューの「アカウント設定」では、アカウント名や連絡先情報、通知設定の確認・変更ができます。利用額の上限や税金情報(個人か法人かなど)もここから確認・設定します。
※アカウント作成時に設定した通貨・タイムゾーンは変更できないため、これらを変えるには新規でアカウントを作成し直す必要があります。

各機能の使い方:キャンペーン
キャンペーン画面は、X広告を入稿・運用する際に最もよく使う画面です。ここでは主に以下のような操作をします。
キャンペーン一覧
すべてのキャンペーンと、その主要指標(費用、インプレッション、クリック数、コンバージョン数など)を一覧で確認できます。各キャンペーンの配信ステータス(配信中・一時停止など)も並べて比較できます。

新規キャンペーンの作成
画面右上の「キャンペーンを作成」ボタンから、新しいキャンペーンを作成できます。

まず、キャンペーンの目的を選択します。X広告では、目的ごとに最適化の対象と課金方式が異なります。

| 分類 | キャンペーンの目的 | 概要(公式ヘルプに基づく詳細) | 課金方式(請求イベント) |
| ブランド認知度の向上 | リーチ | 最大限に多くのユーザーに広告を表示 | インプレッション課金 (CPM) 1,000回表示ごとに課金 |
| 検討 | 動画の再生数 | 動画の視聴を促す ブランドストーリーの認知や興味喚起 | 再生数課金 (CPV) 視聴条件(2秒/50%表示など)達成で課金 |
| プレロール再生数 | Amplifyパブリッシャー(大手メディア等)の動画コンテンツの冒頭に広告を表示 | 再生数課金 (CPV) 視聴条件達成で課金 | |
| アプリのインストール数 | 広告から直接アプリストアへ誘導し、インストールを促す | アプリクリック課金 (CPAC) またはインストール(CPI)最適化 | |
| ウェブサイトの訪問者数 | 自社サイトやLPへの流入を最大化し、サイト内での検討を促す | リンククリック課金 (CPLC) サイトへのクリックごとに課金 | |
| コンバージョン | 売上 | ウェブサイト上での購入や会員登録など、具体的なコンバージョンを目的とする | リンククリック課金 (CPLC) ※コンバージョンへの最適化 |
かつて選べていた「エンゲージメント数」「アプリのエンゲージメント数」目的は選択できません(2026年3月時点)。
ステータス変更(配信ON/OFF)
キャンペーンの配信を一時停止したり、再開したりできます。季節商品のキャンペーンを一時的に止めたい場合や、予算の都合で配信を調整したい場合に使用します。一時停止はキャンペーン一覧画面から簡単にできます。
一時停止直後はわずかに配信が継続する場合がありますが、これはX広告の仕様上の挙動です。
また、(旧形式で作成された)既存のキャンペーンは編集できない仕様のようです。
各機能の使い方:広告グループ
広告グループは、X広告の運用において細かい設定を行う中心的な階層です。キャンペーン画面からキャンペーンを選択すると、その配下にある広告グループの一覧が表示されます。
広告グループで設定できる主な項目は以下のとおりです。
| 設定項目 | 概要 | 選択肢 |
| 日予算 | 1日あたりの支出上限 | 広告グループ単位: 各グループに個別に設定 キャンペーン予算最適化 (CBO): キャンペーン単位で設定し、効率の良い広告グループへ自動配分 |
| 合計支出上限(任意) | 最終的な支出の上限 | キャンペーンに使う通算予算の上限 |
| 配信スケジュール | 広告を表示させる期間 | 開始日・終了日を指定(期間限定プロモーションの場合など) 設定せず即時配信も可能 |
| 入札戦略 | オークションでの入札額の決め方 | 自動入札: 予算内で成果を最大化(公式推奨) 上限入札: 1アクションに支払う上限を固定 |
| 配置 | 特に力を入れたい配信先 | すべての配置で配信を最適化 特定の配置を選択:ホームタイムラインは必須。その他は検索結果、プロフィール、返信から選択 |
| ターゲティング | 広告を表示するユーザーの条件 | デモグラフィック: 地域、性別、年齢、言語 オーディエンス: キーワード、フォロワー類似 ※興味関心、イベント、会話は現時点では利用不可 ターゲティングを最適化:オンorオフを選択 |
各機能の使い方:広告クリエイティブ
実際にユーザーに表示される広告クリエイティブを入稿・管理します。X広告では、基本的に広告のクリエイティブはポスト(=SNSとしてのXへの投稿)をベースに作成されます。広告として配信されるコンテンツはポスト(テキスト・画像・動画など)そのものです。
広告クリエイティブは次の2種類の方法で作成できます。
①既存ポストを広告として利用
すでに投稿しているポストを広告として配信する
特徴
・いいねやリポストなどのエンゲージメントが引き継がれる
・オーガニックと広告の反応が統合される
②プロモーション専用ポスト(広告専用)
広告専用のポストを作成して配信する
特徴
・タイムラインには表示されない
・広告としてのみ配信
ポストを入稿する
キャペーンの編集画面から「広告グループ」に入ると、ポストを編集できます。

上部の「既存のポストを使用」を開くと、すでに投稿されているポストや入稿済みの広告用ポストを選択して配信できます。

各機能の使い方:ターゲティング(オーディエンス)
X広告のターゲティングは、大きく「デモグラフィック(属性)」と「オーディエンス機能」の2つに分かれます。キャンペーン設定内の広告グループ階層で設定します。
設定画面は下記のようになっています。

デモグラフィックターゲティング(AND条件)
デモグラフィックターゲティング同士は「AND」条件です。設定した項目がすべて満たされたユーザーにのみ広告が配信されます。
| 設定項目 | 詳細 | 補足 |
| 地域 | 国、地域、都市、郵便番号単位での指定 | 半径指定: 特定地点から範囲を指定(現在、日本と米国のみ提供) |
| 性別 | 「すべて」「男性」「女性」から選択 | ターゲットを絞りすぎない「すべて」が初期設定の推奨 |
| 年齢 | 複数の年齢バケット(区分)から選択 | 上限と下限を選択する方式 下限:18、21、25、35、50 上限:24、34、49、54 |
| 言語 | 全46言語から選択 | 条件: 複数選択時は「いずれかの言語」に該当するユーザーが対象(OR条件) |
詳細ターゲティング
詳細ターゲティングは「OR」条件で、追加するほど配信対象が広がります。

| 設定項目 | 詳細 | 補足 |
| フォロワー類似 | 特定のアカウント(競合や関連メディア等)のフォロワーと「似た興味を持つ」ユーザーを狙う | 自社と親和性の高い層を効率よく見つける、X広告で最も人気のある手法 |
| キーワード | 検索、投稿、またはエンゲージメント(いいねなど)したキーワードに基づく | キーワードからユーザー自身の興味関心を推測する、固有名詞で特定の商品やイベントを対象にするなどの活用方法がある |
なお、旧管理画面にあった「興味関心」「会話トピック」「映画とTV番組」などは新管理画面では選択できません。利用できるのは今のところ「フォロワー類似」「キーワード」のみです。今後の動きは不明ですが、段階的に機能が戻る可能性もあります。
利用できなくなった詳細ターゲティング
・会話
・イベント
・映画とテレビ番組
・興味関心
・エンゲージャー
各機能の使い方:カスタムオーディエンス
カスタムオーディエンスは、自社のデータを活用して独自のユーザーリストを作成し、ターゲティングや除外に使う機能です。「オーディエンスを管理」で設定画面が開くほか、管理画面上部メニューの「ツール」から「オーディエンス」にアクセスしても設定できます。

「リスト」と「ウェブサイトアクティビティ」の2種類があります。
リスト
メールアドレス、電話番号、rユーザーID(数値)などの顧客データをCSVでアップロードし、X上のユーザーと照合します。既存顧客への新商品案内や休眠ユーザーの呼び戻しができます。また「除外」として使うと、既存顧客や取引先、社内関係者を配信対象から外せます。

ウェブサイトアクティビティ
Xピクセル(計測タグ)やコンバージョンAPIを使用し、自社サイトを訪れたユーザーを追跡・リスト化します。主にサイト訪問者へのリターゲティングに使います。また特定のページ(購入完了など)を見たユーザーを除外すると、すでに商品を買った人を配信対象から除くこともできます。

※アプリアクティビティは現時点では利用不可
X広告の入稿時に便利なチェックリストを無料配布中!下記よりダウンロードしてご活用ください。
プライムナンバーズでは、X広告をはじめとするSNS広告やWeb広告全般の運用~成果改善を行います。
各機能の使い方:分析・レポート
X広告の配信成果は、管理画面のキャンペーン一覧ページでリアルタイムに確認できます。
キャンペーンダッシュボード
費用、インプレッション、エンゲージメント数、クリック数、コンバージョン数などの主要指標を確認できます。

データのエクスポート
「エクスポート」ボタンからCSV形式などでデータをダウンロードできます。社内レポートやクライアントへの報告に活用しましょう。

各機能の使い方:コンバージョン測定(Xピクセル)
X広告のコンバージョン計測は、広告をきっかけに発生した購入・問い合わせ・会員登録などの成果(コンバージョン)を把握する仕組みです。X広告では、ユーザーが広告をクリックまたは表示後にサイトやアプリで特定の行動を行った場合、その行動を広告成果として計測できます。
コンバージョン計測の主な方法
X広告では主に次の方法でコンバージョンを計測します。管理画面上部の「ツール」>「イベントマネージャー」で設定画面を開きます。
| 項目 | 内容の詳細 | 導入のメリット・役割 |
| Xピクセル | Webサイトのソースコードに設置するJavaScriptコード | 購入、フォーム送信、ページ閲覧などのユーザー行動を直接計測し、広告の投資対効果(ROI)を可視化 |
| コンバージョンAPI | サーバーから直接Xへイベントデータを送信する仕組み | ブラウザのCookie制限やブロックによる計測ロスを補完し、正確なデータを基にして最適化 |
| モバイル計測パートナー (MMP) 連携 | AppsFlyer、Adjust、Kochava、Singular等の外部ツールとの連携 | アプリのインストールやアプリ内イベント(課金等)を正確に計測し、アプリ広告の最適化に活用 |
計測できる主なイベント
X広告では、サイトやアプリ上で発生するさまざまなユーザー行動をイベントとして設定できます。計測できるのは「ページビュー・カートに追加・リード・支払い情報追加・購入・その他」です。
これらのイベントを設定することで、広告がどの成果につながったかを詳細に分析できます。


詳細は下記をご参照ください。
各機能の使い方:アカウントへのアクセス権
X広告では、複数ユーザーが1つの広告アカウントにアクセスできる機能があります。
管理画面右上の「アカウント名」>「アカウント設定」>「アクセスを編集」から設定します。

アクセス権の種類は下記のとおりです。
| アクセス権 | 概要 | 主にできること |
| アカウント管理者 | 広告アカウントのすべての管理権限を持つ最上位の権限。ユーザー管理や課金情報の設定も可能 | ユーザー追加・削除、課金設定、キャンペーン作成・編集、レポート確認などすべての操作 |
| 広告マネージャー | 広告運用を行うための主要な権限。広告キャンペーンの作成・編集・配信管理が可能 | キャンペーン・広告グループ・広告の作成/編集、予算設定、レポート確認 |
| キャンペーンアナリスト | 広告キャンペーンのパフォーマンスを閲覧・分析するための権限。広告の編集は不可 | キャンペーンデータの閲覧、レポート確認・分析 |
| オーガニックアナリスト | オーガニック投稿(広告ではない通常ポスト)の分析に関する閲覧権限 | 投稿パフォーマンスやオーガニック分析データの閲覧 |
| パートナーオーディエンスマネージャー | オーディエンスデータの管理や共有を行う権限。データパートナー連携などに利用 | カスタムオーディエンス管理、オーディエンス共有 |
| クリエイティブマネージャー | 広告クリエイティブの作成・管理に特化した権限。キャンペーン設定などの運用操作は不可 | 広告クリエイティブ作成、メディア管理 |
| アクセスなし | アカウントへのアクセス権がない状態 | 操作不可 |
各機能の使い方:ブランドセーフティー
アナリティクス画面の上部の盾マーク(下記の黄色ハイライト部分)から設定できます。

ブランド毀損のおそれがある不適切なコンテンツに広告が表示されるのを防ぐための機能で、制限の強さを設定できます。

迷ったらお問い合わせください
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